室内RCモノ 大きさ比較(6)

「室内RCモノ 大きさ比較(1)」

「室内RCモノ 大きさ比較(2)」,

「室内RCモノ 大きさ比較(3)」

「室内RCモノ 大きさ比較(4)」

「室内RCモノ 大きさ比較(5)」

「室内RCモノ 大きさ比較(6)」

我が家の室内RCラインナップを比較してみました。
左から

上段


他車と比較してもミニッツオーバーランドは車高が高く、いかにもオフロードカーといった感じです。左から2番目(箱スカ)、3番目(インプレッサ)は共に1/43のトイラジRCですが、スピード制御もステアリング比例制御も可能なスグレモノです。左から2番目のRC43スペック2シリーズにも「インプレッサWRC」があります。左から3番目のDGマスターは同じ1/43でありながら4ch仕様のRCでウィンカーやヘッドライト、ハザード点灯がRC操作で出来る様になっています。左から2番目のRC43の方はヘッドライトやテールライトを点灯させる純正改造キットが出ていますが、ドリルで穴あけなどの加工が必要ですし、穴あけによるスケール感の低下も否めませんのでお勧めしませんRC操作での点灯消灯もできませんし、走行に連動した点灯や消灯もできません。左から4番目、5番目のフィットですが、左の「RCボーイ」フィットはトイラジでスピード制御やステアリング比例制御はできません。右の「プチ丸」フィットはスピード制御、ステアリング比例制御が可能です。当然のことながら走りは「プチ丸」の方が上ですが、スケール感は「RCボーイ」の方が上です。一番右のニッコーiレーサーのみ赤外線制御(IR)カーで、それ以外は電波制御(RC)カーです。上段のバイク「チョロバイRC」は、よくぞここまで小さいRCバイクを作ったなぁ。。。。といった感じで精巧に出来ています。この大きさでちゃんとハンドルを切って曲がる仕組みになっているし、テールライトも点灯します。最近流行のジャイロ付2輪走行では無く、ライダーの足の下に補助輪が2つついています。さすがにこの大きさでジャイロは無理ですね。

スバル インプレッサ比較。
左から


一番左のミニッツレーサーインプレッサは現役を引退し、オートスケールコレクションとなっています。ミニッツレーサー、DGマスター、iレーサーとも、全てスピード制御、ステアリング比例制御が可能です。一番右のiレーサーのみ赤外線コントロールカーです。真ん中のDGマスターはかなりスケール感も高く、4ch仕様で高性能で、価格も手ごろなのでお勧めです。


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